実践!体表解剖学「上肢編」
セミナーの内容 トレーナーにとって解剖学はとても重要です。 しかし、筋肉の始起・停止を理解していても、触診ができなければ、選手やクライアント様の状態を伝えるどころか把握すらできません。 知識を活かしてこそ、トレーナーとして本来の能力が発揮されます! 今回は実際に人体を触診し、解剖学の理解を深めていきましょう!!!! ◯体表解剖学を理解することで得るもの ・理論的に体のことが理解できる ・体の構造がイメージしやすくなり、体全体が見えてくる ・旋術、トレーニング、ストレッチがより深まる ・体の連動性が理解できる ・大きな自信に繋がる...etc 講師紹介 森川稔之氏 日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー 一般財団法人スポーツアライアンス 理事 横浜国立大学女子ラクロス部 アスレティックトレーナー 女子ラクロス選手を中心に一般の方からアスリートまで幅広く指導。 体幹トレーニング・ファンクショナルトレーニングを得意とし、瞬発力アップや切り返しの速さなど「動きのトレーニング」に定評がある。 日本だけでなくアジアでもトレーナーとして活躍中。 後進の育成活動として若手・学生トレーナー向けの「森川カラダ塾」を開講。