指導を継続し、結果を出すために絶対必要なスキルとは?
セミナーの内容 トレーニング指導で最も大切なことは『継続』です。 どんなに素晴らしい技術も、指導を継続できなければ「絵に描いた餅」となってしまいます。 トレーナーは専門家として身体の知識や技術を身につける必要があります。 筋肉・関節・骨など解剖学、筋力トレーニング、ストレッチの方法など。 これ以外にも様々あります。 しかし、人間はロボットと違い感情のある生き物です。 机の上で勉強したことが、そのままクライアントに当てはまるわけではありません。 トレーニングを継続し、結果を出すためにはどんなスキルが必要なのでしょうか? 延べ6000人以上を指導したパーソナルトレーナー小森祐史が、失敗と成功を繰り返して見つけた『答え』をお伝えします! 講師 小森祐史 運動指導のモットーは「続けたい、自らやりたくなる指導」 トレーナーとして活動を始めた時期に、クライアントの指導を継続させることができなかった経験からモチベーションテクニック®を取得。以後、運動アレルギーのクライアントが運動を続けてくれるようになる。専門用語を使いながらも分かりやすいトレーニング指導に定評がある。小学生からシニアまで幅広い年代の指導経験をもつ。 【資格】 PTI認定プロフェッショナルフィジカルトレーナー 100トレインストラクター NESTA認定ハートレートパフォーマンススペシャリスト 【講師実績】 フィジカルトレーナー協会 NESTA(全米エクササイズ&スポーツトレーナー協会) 一般財団法人スポーツアライアンス 立川市体育協会ほか多数 【著書】 みんなのストレッチ(講談社)